ちいさく大きな命の話🌻


昨日、我が家のゴルハムのはむちゃが亡くなりました。2才6か月でした。


数日前から急に体調が悪くなるも、前日は手の中でご飯も食べて目も開くようになり、
「良くなるかな?」と思った矢先。
翌朝目覚めると暖房の上で冷たくなっていました。

以前レントゲンを撮った日に、はむちゃが激昂したこともあり、
「通院はストレスになるのでは?」とやめたのも正しかったのかと反省ばかり。
最期は「頑張ったね、ありがとう」を伝えると言っておきながら、最初は後悔の涙しか出なかったです。

はむちゃの年齢もあるのでふと嫌な予感もしており、前日はあおさんに来てもらっていたのですが、
私一人ではこの出来事には耐えられなかったです。

はむちゃに「ありがとう」を伝えた後は、あおさんがはむちゃ宅のお掃除を手伝ってくれました。
その後、実家の庭にお墓を作り、お花もお供えしました。
短かったけれど、私が苦しかったときも一緒にいてくれた、かけがえのない存在です。

「君はこの家に来て幸せだった?」
これは何度も頭の中を巡った言葉。
でも、伝えるべき言葉は、
「最期まで頑張ったね。ここに来てくれてありがとう」であり、
どんな形でも また会える日まで だね。

はむちゃとの別れに落ち込む私に、温かい言葉をかけてくれた家族、そして友人にも感謝です。
3月は別れの季節ですが、また新しい出会いもあります。
これもご縁ですからね~、
そのためにも笑ってなきゃ (⌒∇⌒)

自立できるよう最近いろいろ行動しているつもりですが、
頼りたいときに人に頼るのは良いと思います。
私は弱ったときに一人で生きていけるほど強い人間でもないし、鋼の女になるつもりもありません。
男女限らず、心が弱ったときは人に頼って良いんだぞ!
でも、頼る人はちゃんと選んでくださいね(笑)

最近は、あおさんが話す「はむちゃの天国生活」に笑わせてもらってます(๑´ω`๑)
でも、通知の種類ではオプション購入の必要があり追加料金がかかるそう…くぅ( ˃̵̣̣̣̣̆ω˂̵̣̣̣̣̆) ˚ଂ


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